4月26日(土)、夏帆が出演する映画『砂時計』の初日舞台挨拶が
都内で行われた。
累計700万部の大ヒットコミックが原作で、テレビドラマ化も好評を博した
「砂時計」がいよいよ映画となり、このたび完成しました。
主人公・杏が、14歳で両親の離婚のため越して来た島根で母の自殺という
トラウマを抱え、そのころ「一生一緒におっちゃる」と約束を交わした大悟との、
12年ごしの初恋の行く末を描くピュアなラブストーリーです。
夏帆は両親の離婚を機に、母の故郷島根にやって来た主人公・水瀬杏の
中高生時代を演じる。
夏帆は「初日って嬉しいような寂しいような不安のようなすごくドキドキで複雑の気持ちですが、
今日公開でたくさんの人に見て頂けたら嬉しいです。今日はありがとうございます。」と笑顔で挨拶した。
4月26日(土)全国東宝系公開
映画「砂時計」オフィシャルサイト
夏帆『cotton candy』(スタ★ログ)