大塚、杉野、河野『TOKYO PROM QUEEN』記者発表

4月17日(木)、大塚シノブ、杉野希妃、河野朝哉が出演するWEB短編ドラマ 『TOKYO PROM QUEEN』の記者発表が都内で行われた。


大学の国際学部を舞台に、卒業式前に開催されるパーティ「プロム」をめぐる一通の殺人予告メールから始まります。
1話105秒(本編90秒)のストーリーは、80日間連続で配信。
卒業を控えた11人の大学生たちの「秘密」「嘘」「交錯する恋愛関係」を通して
ドラマは予測できないスリリングな展開で繰り広げられます。


ケイ(大塚シノブ)
アメリカ人の父とアジア系の母のハーフ。アメリカのハイスクールを卒業。
林レナの家にホームステイしている。林家では本当の娘のようにしてもらっている。 最近、原因不明の不眠症に悩まされている。


林レナ(杉野希妃)
自宅にケイをホームステイさせている。まるで姉妹のよう。
母親が客員教授を務めているが、勉強は得意ではない。
母親の前では「良い子」を演じている。


トオル(河野朝哉)
風来坊。一人でいることが多く変人扱いされている。
誰にも話せない秘密を持っている。
タケシのことを信頼しているが秘密を隠している。


大塚は「今回すごく難しい役どころでしたし、90秒という時間の中で大変でした。 たくさんの方に見ていただきたいと思っています。」


杉野は「私自身すごく愛情を持って演じることが出来ました。期待して見て下さい。」


河野は「90秒という決められた時間の中で演技をするということで、 それ以上になってしまったこともあったのですが、最終的には上手くできたと思います。」とそれぞれコメントした。


5月7日より配信スタート


大塚シノブ

杉野希妃

河野朝哉