青木崇高出演『銀色のシーズン』初日舞台挨拶

1月12日(土)、青木崇高出演『銀色のシーズン』の初日舞台挨拶が
都内で行われた。
本作は「LIMIT OF LOVE 海猿」で興行収入71億円、観客動員535万人という2006年邦画実写NO.1 の大ヒットを記録した羽住英一郎監督が、 「海猿」シリーズを越えるべく全く新しいタイプのエンターテイメントにチャレンジした作品。
雪山のバカ3人組<<雪猿>>たちと、スキー場での結婚式を3日後に控えた花嫁との出会いの物語。
そして、この偶然の出会いをきっかけに変わっていく運命に翻弄され、新たな一歩を踏み出すことになる人々の姿を群像劇として綴っていきます。


青木は大阪からやってきた雪山を愛するお調子者、神沼次郎を演じる。


青木は「初日を迎えて本当に嬉しく思います。みなさんの顔を見るとすごい楽しめた表情を感じられるので嬉しく思います。どうもありがとうございました。」 と
挨拶した。


2008年1月12日ロードショー


銀色のシーズン オフィシャルサイト

青木崇高